メニュー

メッセージや項目などの文字を表示できる部品です。

作成する方法

【名前】というメニューを作る

手順

【自分】をすべて消す

メニューの項目をすべて削除します

【自分】へ〈【名前】という〉【種類】を追加する

メニューへ項目を加えます。
【種類】には、“メニュー項目”または“境界線”を指定します。

【自分】から【名前】を削除する

メニューから項目を消します

設定項目

部品の基本的な設定項目のほか、次の設定項目が使用できます。

設定項目   説明
ハンドル 整数 メニューのウィンドウハンドル
透明色 表示する画像で透過にする色
テーマ 列挙 メニューのテーマ
{標準,Office2003}

マニュアル中の表現や記号の意味はこちらをご覧ください

サンプルコード

ウィンドウにメニューを作る

ウィンドウの上部にメニューを表示します。

メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
	ウィンドウを受け継ぐ

	はじめの手順
		この内容は「メニューの例」
		メニュー1というメニューを作る
		メニュー1にファイルというメニュー項目を追加する
			その内容は「ファイル(&F)」
		メニュー1のファイルにメニュー項目を追加する
			その内容は「閉じる」
		メニュー1に編集というメニュー項目を追加する
			その内容は「編集(&E)」
		メニュー1の編集にメニュー項目を追加する
			その内容は「元に戻す」
		メニュー1にツールというメニュー項目を追加する
			その内容は「ツール(&T)」
		メニュー1のツールにプラグインというメニュー項目を追加する
			その内容は「プラグイン」
		メニュー1のツールのプラグインにメニュー項目を追加する
			その内容は「プログラム1」
		メニュー1にヘルプというメニュー項目を追加する
			その内容は「ヘルプ(&H)」
		メニュー1のヘルプにメニュー項目を追加する
			その内容は「バージョン情報」
	終わり

終わり

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