シンプルステータスバー項目

シンプルステータスバーのメッセージ部分の部品です。

作成する方法

【名前】というシンプルステータスバー項目を作る

手順

手順は定義されていません。

設定項目

部品から継承される設定項目のほか、次の設定項目が使用できます。

設定項目   説明
内容 文字列バーの内容
文字配置 列挙値バーの文字寄せの方向
{左,中央,右}
説明 文字列バーの説明
最小幅 整数バーの最小の幅
アイコン アイコンアイコン
整数バーの幅
境界線 列挙値バーの枠線の見た目
{なし,浮き出し,くぼみ}
アイコン位置 列挙値文字やアイコンの表示位置
サイズ調整 列挙値{文字サイズ,なし,最大}

マニュアル中の表現や記号の意味はこちらをご覧ください

イベント手順

部品から継承されるイベント手順使用できます。

サンプルコード

状態を表示するステータスバーを表示します。

メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
	ウィンドウを継承する

	はじめの手順
		初期化する
	終わり

	初期化する手順
		この実質大きさは{292,266}
		この内容は「シンプルステータスバー」
		シンプルツールバー1というシンプルステータスバーを作る
 			その位置と大きさは{0,242,292,24}
 			その内容は「準備完了」
		この設計スケール比率は{96,96}
	終わり
終わり

複数のパネルがあるステータスバー

複数の状態を表示するステータスバーを表示しします。

メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
	ウィンドウを継承する

	はじめの手順
		初期化する
		状態項目は、シンプルツールバー1へ「」を追加する
		状態項目の内容は「完了」
		状態項目のサイズ調整は、最大
		ログイン状態項目は、シンプルツールバー1へ「」を追加する
		ログイン状態項目の内容は「オンライン」
		ログイン状態項目の幅は10
		ログイン状態項目の文字配置は、右
	終わり

	初期化する手順
		この実質大きさは{292,266}
		この内容は「シンプルステータスバー」
		シンプルツールバー1というシンプルステータスバーを作る
 			その位置と大きさは{0,242,292,24}
 			その内容は「準備完了」
		この設計スケール比率は{96,96}
	終わり
終わり

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