作品プログラム
- 動作環境
- 投稿者
- 晴明
- 投稿日
- 2012-05-10 08:05:12
- ダウンロード数
- 375
作品のプログラム
問題数値を発生させる
数値は、数値
両方は、数値
(両方が4未満)の間 繰り返す
回数=回数+1
予想数値を入力処理する
一致判定する
「数値と桁 [両方]:数値のみ [数値]::回数 [回数]」を表示する
繰り返し終わり
結果表示する
予想数値を、入力処理する手順
入力値は、入力画面で「予想数値を入力してください。」を入力させたもの
もし(入力値が文字である)なら
「数値を入力してください。」を警告アイコンで表示する
予想数値を入力処理する
でないなら
もし入力値の文字数が4でないなら
「4桁の数値を入力してください。」を警告アイコンで表示する
予想数値を入力処理する
でないなら
予想数値(1)=入力値¥1000
余り(1)=入力値
Iを1から増やしながら3まで繰り返す
余り(I+1)=余り(I)%(10^(4-I))
予想数値(I+1)=余り(I+1)¥(10^(3-I))
繰り返し終わり
Iを1から増やしながら3まで繰り返す
Jを(I+1)から増やしながら4まで繰り返す
もし予想数値(I)=予想数値(J)なら
予想数値を入力処理する
もし終わり
繰り返し終わり
繰り返し終わり
もし終わり
もし終わり
終わり
問題数値を、発生させる手順
Iを1から増やしながら4まで繰り返す
問題数値(I)=1から9までの乱数
繰り返し終わり
Iを1から増やしながら3まで繰り返す
Jを(I+1)から増やしながら4まで繰り返す
もし問題数値(I)=問題数値(J)なら
問題数値を発生させる
もし終わり
繰り返し終わり
繰り返し終わり
終わり
一致判定する手順
数値=0
両方=0
Iを1から増やしながら4まで繰り返す
Jを1から増やしながら4まで繰り返す
もし予想数値(I)=問題数値(J)なら
もしI<>Jなら
数値=数値+1
でないなら
両方=両方+1
もし終わり
もし終わり
繰り返し終わり
繰り返し終わり
終わり
結果表示する手順
もし 回数<=3 なら
メッセージは、「あなたはすごい勘の持ち主です。」
他でもし 回数<=6 なら
メッセージは、「あなたは凡人並です。」
でないなら
メッセージは、「もう少し頑張りましょう。」
もし終わり
メッセージを表示する
終わり