質問ウィンドウ(プロトタイプ)

作品プログラム
動作環境
投稿者
teapots
投稿日
2009-10-05 23:48:45
ダウンロード数
310

作品のプログラム

質問Aは、質問ボックスを作ったもの
結果は、質問Aから、「OKかキャンセルを選ぶのだ。」を質問する
結果を表示

結果は、質問Aから、「続けますか?」を、「2」で質問する
結果を表示

結果は、質問Aから、「プロデルは好きですか?」を、「ジョーク」で、「冗談です」として質問する
結果を表示

終了

質問ボックスとは
ウィンドウを継承する
 返り値を持つ
 種類配列を持つ
 種類仮を持つ

はじめ手順
初期化する
  ボタン1のクリックされた時の手順は、B1
  ボタン2のクリックされた時の手順は、B2
  ボタン3のクリックされた時の手順は、B3
終わり

初期化する手順
//この手順は自動生成されたものです
//編集しないでください
  この種類を「固定」に変える
  この内容を「新しいウィンドウ」に変える
  このドラッグドロップを○に変える
  この位置と大きさを{15,15,290,167}に変える
ボタン3というボタンを作る
  その内容を「ボタン3」に変える
  その移動順を4に変える
  その位置と大きさを{189,94,83,34}に変える
ボタン2というボタンを作る
  その内容を「ボタン2」に変える
  その移動順を3に変える
  その位置と大きさを{101,93,83,35}に変える
ボタン1というボタンを作る
  その内容を「ボタン1」に変える
  その移動順を2に変える
  その位置と大きさを{12,93,83,34}に変える
ラベル1というラベルを作る
  その内容を「ラベル1」に変える
  その移動順を1に変える
  その位置と大きさを{92,12,39,12}に変える
ピクチャー1というピクチャーを作る
終わり

B1の手順
返り値は 種類配列(4)
終わり
B2の手順
返り値は 種類配列(5)
終わり
B3の手順
返り値は 種類配列(6)
終わり

種類判別の手順
種類は、種類仮
もし 種類は 「0」 なら
   種類配列は、{「」,「」,「OK」,「」,「」,「1」}
他でもし 種類は 「1」 なら
   種類配列は、{「」,「OK」,「キャンセル」,「」,「1」,「2」}
他でもし 種類は 「OKとキャンセル」 なら
   種類配列は、{「」,「OK」,「キャンセル」,「」,「1」,「2」}
他でもし 種類は 「2」 なら 
   種類配列は、{「中止」,「再試行」,「無視」,「3」,「4」,「5」}
他でもし 種類は 「3」 なら 
   種類配列は、{「はい」,「いいえ」,「キャンセル」,「6」,「7」,「2」}
他でもし 種類は 「はいといいえとキャンセル」 なら
   種類配列は、{「はい」,「いいえ」,「キャンセル」,「6」,「7」,「2」}
他でもし 種類は 「4」 なら
   種類配列は、{「」,「はい」,「いいえ」,「」,「6」,「7」}
他でもし 種類は 「はいといいえ」 なら
   種類配列は、{「」,「はい」,「いいえ」,「」,「6」,「7」}
他でもし 種類は 「5」 なら
   種類配列は、{「」,「再試行」,「キャンセル」,「」,「4」,「2」}
他でもし 種類は 「ジョーク」 なら
   種類配列は、{「はい」,「yes」,「OK」,「1」,「1」,「1」}
他なら
   種類配列は、{「」,「OK」,「キャンセル」,「」,「1」,「2」}
もし終わり

終わり

[自分]から、[メッセージ]を、[種類]で、[タイトル]として、質問する手順
 種類仮は、種類
 種類判別
ボタン1の表示を1へ変えろ
ボタン2の表示を1へ変えろ
ボタン3の表示を1へ変えろ
もし 種類配列(4)は 「」 なら ボタン1の表示を0へ変えろ
もし 種類配列(5)は 「」 なら ボタン2の表示を0へ変えろ
もし 種類配列(6)は 「」 なら ボタン3の表示を0へ変えろ
もし 種類配列(4)は 「」 でないなら ボタン1の内容を種類配列(1)へ変えろ
もし 種類配列(5)は 「」 でないなら ボタン2の内容を種類配列(2)へ変えろ
もし 種類配列(6)は 「」 でないなら ボタン3の内容を種類配列(3)へ変えろ
’ピクチャー1の画像を「C:\Windows\System32\shell32.dll,324」へ変えろ
 ラベル1の内容をメッセージへ変えろ
 この内容をタイトルへ変えろ
 [自分]を表示する
 返り値は 「」
    繰り返す
      もし返り値は、「」でないなら 繰り返しから抜ける
    繰り返し終わり
 返り値で抜ける
終わり
 
[自分]から、[メッセージ]を、[種類]で、質問する手順
  [自分]から、[メッセージ]を、[種類]で、「質問」として質問する
   返り値で抜ける
終わり

[自分]から、[メッセージ]を、質問する手順
  [自分]から、[メッセージ]を、「1」で、「質問」として質問する
   返り値で抜ける
終わり
終わり
	

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