作品プログラム
- 動作環境
- 投稿者
- 掃除機
- 投稿日
- 2013-10-06 18:54:00
- ダウンロード数
- 446
作品のプログラム
「Produire.WinControl.dll」を利用
「Produire.SystemInfo.dll」を利用
新しいウィンドウを表示する
待機する
rst手順
「rst」を報告
もし[レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」が存在するか]が「○」なら
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」に「mode」が存在するならば、もし(レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\mode」を取得したもの)が、「re」ならば
「Inst:True,Setup:Fail」を報告
新しいウィンドウのボタン1の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン3の有効を「○」に変える
新しいウィンドウのボタン2の有効を「○」に変える
抜ける
もし終わり
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」に「mode」が存在するならば、もし(レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\mode」を取得したもの)が、「ok」ならば
「Inst:True,Setup:ok」を報告
新しいウィンドウのボタン1の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン3の有効を「○」に変える
新しいウィンドウのボタン2の有効を「○」に変える
抜ける
もし終わり
もし終わり
もし[レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」が存在するか]が「×」なら
「Inst:Flase,Setup:N/A」を報告
新しいウィンドウのボタン1の有効を「○」に変える
新しいウィンドウのボタン3の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン2の有効を「×」に変える
もし終わり
終わり
[モード]で、セットアップ手順
新しいウィンドウのボタン1の有効は、「×」
もし、モードが、「Sil」ならば
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を設定中・・・(.rdr)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdr\」へ「rdrfile」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を設定中・・・(.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.プロデル\」へ「rdrfile」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdrproj\」へ「rdrprojfile」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子データを設定中・・・(.rdr&.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\」へ「プロデルスクリプトファイル」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子アイコンデータを設定中・・・(.rdr&.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\DefaultIcon\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Produire.Resources.dll",0」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子起動データを設定中・・・(.rdr&.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\open\」へ「開く(&O)」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\edit\」へ「編集(&E)」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\open\command\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Produire.exe" "%1"」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を2に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\edit\command\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Designer.exe" "%1"」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子データを設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\」へ「プロデルプロジェクト」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子アイコンデータを設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\DefaultIcon\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Produire.Resources.dll",2」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子起動データを設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\shell\open\」へ「開く(&O)」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を1に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\shell\open\command\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Designer.exe" "%1"」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「インストールデータを設定中・・・」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\client」へ「user」を設定
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\mode」へ「ok」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
違えば
結果は、「よろしいですか?」を情報アイコンにしてはいといいえで「インストール確認」として、質問する
もし結果がはいならば
新しいウィンドウのプログレスバー1の値を0に変える
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を7に変える
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を設定中・・・(.rdr)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdr\」へ「rdrfile」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を設定中・・・(.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.プロデル\」へ「rdrfile」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdrproj\」へ「rdrprojfile」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子データを設定中・・・(.rdr&.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\」へ「プロデルスクリプトファイル」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子アイコンデータを設定中・・・(.rdr&.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\DefaultIcon\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Produire.Resources.dll",0」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子起動データを設定中・・・(.rdr&.プロデル)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\open\」へ「開く(&O)」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\edit\」へ「編集(&E)」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\open\command\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Produire.exe" "%1"」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile\shell\edit\command\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Designer.exe" "%1"」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子データを設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\」へ「プロデルプロジェクト」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を10に変える
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子アイコンデータを設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\DefaultIcon\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Produire.Resources.dll",2」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「拡張子起動データを設定中・・・(.rdrproj)」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\shell\open\」へ「開く(&O)」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を5に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile\shell\open\command\」へ「"[プログラムの実行フォルダ]Designer.exe" "%1"」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「インストールデータを設定中・・・」に変える
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\client」へ「user」を設定
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\mode」へ「ok」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「インストールが終了しました」に変える
「終了しました」を情報アイコンで「インストール」として、表示
もし終わり
もし終わり
終わり
再セットアップ手順
結果は、「よろしいですか?」を情報アイコンにしてはいといいえで「再インストール確認」として、質問する
もし結果がはいならば
新しいウィンドウのラベル2の内容を「開始しています・・・」に変える
新しいウィンドウのプログレスバー1の値を0に変える
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を10に変える
「Sil」で、アンインストール
「Sil」で、セットアップ
新しいウィンドウのラベル2の内容を「再インストールが終了しました」に変える
「終了しました」を情報アイコンで「再インストール」として、表示
もし終わり
終わり
[モード]で、アンインストール手順
もし、モードが、「Sil」ならば
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を食べています・・・」に変える
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を10に変える
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdr」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdr」を削除。
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdrproj」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdrproj」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.プロデル」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.プロデル」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を5に変える
新しいウィンドウのラベル2の内容を「ステータスを変更中・・・」に変える
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」に「client」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」から「client」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\mode」へ「re」を設定
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
違えば
結果は、「よろしいですか?」を情報アイコンにしてはいといいえで「アンインストール確認」として、質問する
もし結果がはいならば
新しいウィンドウのプログレスバー1の値を0に変える
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を20に変える
新しいウィンドウのラベル2の内容を「関連付け情報を削除しています・・・」に変える
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdr」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdr」を削除。
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdrproj」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.rdrproj」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.プロデル」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\.プロデル」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrfile」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を18に変える
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrprojfile」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのプログレスバー1の増加量を2に変える
新しいウィンドウのラベル2の内容を「インストール情報を削除しています・・・」に変える
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」が存在するならばレジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」を削除
新しいウィンドウのプログレスバー1を増やす
新しいウィンドウのラベル2の内容を「アンインストールが終了しました」に変える
「終了しました」を情報アイコンで「アンインストール」として、表示
もし終わり
もし終わり
終わり
新しいウィンドウとは
ウィンドウを継承する
はじめの手順
初期化する
ラベル2の内容を「準備中」に変える
「boot」を報告
もし[レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」が存在するか]が「○」なら
「ok」を報告
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」に「mode」が存在するなら、もし(レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\mode」を取得したもの)が、「re」なら
「Inst:True,Setup:Fail」を報告
ボタン1の有効を「×」に変える
ボタン3の有効を「○」に変える
ボタン2の有効を「○」に変える
ラベル2の内容を「インストールが正しく完了していません:準備完了」に変える
//抜ける
もし終わり
もし、レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」に「mode」が存在するなら、もし(レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup\mode」を取得したもの)が、「ok」なら
「Inst:True,Setup:ok」を報告
ボタン1の有効を「×」に変える
ボタン3の有効を「○」に変える
ボタン2の有効を「○」に変える
ラベル2の内容を「準備完了」に変える
//抜ける
もし終わり
もし終わり
もし[レジストリ:「HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes\rdrsetup」が存在するか]が「×」なら
「Inst:Flase,Setup:N/A」を報告
ボタン1の有効を「○」に変える
ボタン3の有効を「×」に変える
ボタン2の有効を「×」に変える
ラベル2の内容を「準備完了」に変える
もし終わり
「red」を報告
ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
終わり
初期化する手順
ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
この内部領域大きさを{320、138}に変える
この内容を「プロデルセットアップ」に変える
このドラッグドロップを○に変える
ボタン3というボタンを作る
その位置と大きさを{206、56、81、22}に変える
その内容を「アンインストール」に変える
その移動順を5に変える
その有効を「×」に変える
ボタン2というボタンを作る
その位置と大きさを{117、56、74、22}に変える
その内容を「再セットアップ」に変える
その移動順を4に変える
その有効を「×」に変える
ボタン1というボタンを作る
その位置と大きさを{26、56、67、22}に変える
その内容を「セットアップ」に変える
その移動順を3に変える
その有効を「×」に変える
ラベル2というラベルを作る
その位置と大きさを{26、120、38、12}に変える
その内容を「Status」に変える
その移動順を2に変える
プログレスバー1というプログレスバーを作る
その位置と大きさを{25、96、262、17}に変える
その移動順を1に変える
ラベル1というラベルを作る
その位置と大きさを{11、8、202、26}に変える
その内容を「プロデルセットアップ」に変える
そのフォントを「MS UI Gothic,19」に変える
その移動順を6に変える
終わり
ボタン1がクリックされた時の手順
新しいウィンドウのボタン1の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン3の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン2の有効を「×」に変える
「f」で、セットアップ
rst
終わり
ボタン2がクリックされた時の手順
新しいウィンドウのボタン1の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン3の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン2の有効を「×」に変える
再セットアップ
rst
終わり
ボタン3がクリックされた時の手順
新しいウィンドウのボタン1の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン3の有効を「×」に変える
新しいウィンドウのボタン2の有効を「×」に変える
「f」で、アンインストール
rst
終わり
終わり