メディアプレイヤー

作品プログラム
動作環境
投稿者
佐々木 [saisei-koboあっとまーくnifty.com]
投稿日
2013-05-07 15:47:29
ダウンロード数
457

作品のプログラム

// --------------パブリック変数の宣言-------------------------------- 
長さは、「」
時は、「」
分は、「」
秒は、「」
時間表示は、「」
内容は、「」
エイリアス名は、「」
ファイル名は、「」
セクション名は、「」
現在時間は、「」
パスは、プログラムのフォルダ

ウィンドウ1を表示する
待機する                                                               

//-------------------ウィンドウ1------------------------------------------
ウィンドウ1とは
  ウィンドウを継承する
  +タイマー1
  はじめの手順
    初期化する
    タイマー1というタイマーを作る
    タイマー1の時間になった時の手順は、時間になった
    タイマー1の"間隔"を500に変える
    再生ボタンを無効にする
    停止ボタンを無効にする
    先頭ボタンを無効にする
    移動ボタンを無効にする
    テキスト2を無効にする
    コンテキストメニュー1を無効にする
    音声は、「有」
    横位置は、259。縦位置は、100
    横幅は、480。高さは、360
  終わり
  初期化する手順
  ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
コンテキストメニュー1というコンテキストメニューを作る
  その位置と大きさを{25、66、139、48}に変える
  そのドラッグドロップを○に変える
  サイズ変更というメニュー項目をコンテキストメニュー1へ追加する
    その内容を「サイズ変更」に変える
    サイズ0項目というメニュー項目をコンテキストメニュー1のサイズ変更へ追加する
      そのチェックを○に変える
      その内容を「標準」に変える
    サイズ1項目というメニュー項目をコンテキストメニュー1のサイズ変更へ追加する
      その内容を「320×240」に変える
    サイズ2項目というメニュー項目をコンテキストメニュー1のサイズ変更へ追加する
      その内容を「480×360」に変える
    サイズ3項目というメニュー項目をコンテキストメニュー1のサイズ変更へ追加する
      その内容を「640×480」に変える
    サイズ4項目というメニュー項目をコンテキストメニュー1のサイズ変更へ追加する
      その内容を「800×600」に変える
  フルスクリーンというメニュー項目をコンテキストメニュー1へ追加する
    その内容を「フルスクリーン」に変える
  この内部領域大きさを{454、135}に変える
  この初期位置を「中央」に変える
  この内容を「メディアコントローラー」に変える
  このドラッグドロップを○に変える
  このフォントを「MS UI Gothic,9,太字」に変える
  再生ボタンというボタンを作る
    その位置と大きさを{21、94、62、29}に変える
    その見た目を「ボタン」に変える
    その内容を「再生」に変える
    その移動順を2に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その背景色を「#C0FFFF」に変える
    その位置固定方向を「左+下」に変える
  終了ボタンというボタンを作る
    その位置と大きさを{380、94、62、29}に変える
    その見た目を「ボタン」に変える
    その内容を「終了」に変える
    その移動順を5に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その背景色を「#C0FFFF」に変える
    その位置固定方向を「右+下」に変える
  停止ボタンというボタンを作る
    その位置と大きさを{89、94、62、29}に変える
    その見た目を「ボタン」に変える
    その内容を「停止」に変える
    その移動順を3に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その背景色を「#C0FFFF」に変える
    その位置固定方向を「左+下」に変える
  先頭ボタンというボタンを作る
    その位置と大きさを{157、94、67、29}に変える
    その見た目を「ボタン」に変える
    その内容を「先頭」に変える
    その移動順を4に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その背景色を「#C0FFFF」に変える
    その位置固定方向を「左+下」に変える
  テキスト2というテキストを作る
    その位置と大きさを{105、39、69、23}に変える
    その文字配置を「右」に変える
    その行間を16に変える
    その移動順を15に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その位置固定方向を「左+下」に変える
  消音ボタンというボタンを作る
    その位置と大きさを{351、68、25、25}に変える
    その見た目を「ボタン」に変える
    その内容を「消」に変える
    その移動順を13に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,9,太字」に変える
    その背景色を「#C0FFFF」に変える
    その位置固定方向を「右+下」に変える
  テキスト1というテキストを作る
    その位置と大きさを{84、10、362、23}に変える
    その行間を16に変える
    その移動順を2に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その位置固定方向を「右+左+下」に変える
  スライダ音量というスライダを作る
  スライダ音量を初期化開始する
    その位置と大きさを{376、68、75、45}に変える
    その目盛りを「なし」に変える
    その最大値を1000に変える
    その移動順を10に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,9,太字」に変える
    その位置固定方向を「右+下」に変える
  スライダ音量を初期化終了する
  移動ボタンというボタンを作る
    その位置と大きさを{280、36、63、29}に変える
    その見た目を「ボタン」に変える
    その内容を「移動」に変える
    その移動順を16に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その背景色を「#C0FFFF」に変える
    その位置固定方向を「左+下」に変える
  開くボタンというボタンを作る
    その位置と大きさを{16、7、62、29}に変える
    その見た目を「ボタン」に変える
    その内容を「開く」に変える
    その移動順を1に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その背景色を「#C0FFFF」に変える
    その位置固定方向を「左+下」に変える
  ラベル再生タイムというラベルを作る
    その位置と大きさを{180、44、96、18}に変える
    その内容を「/ 00:00:00」に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,12,太字」に変える
    その自動調整を×に変える
    その移動順を17に変える
    その位置固定方向を「左+下」に変える
  スライダ1というスライダを作る
  スライダ1を初期化開始する
    その位置と大きさを{16、68、327、45}に変える
    その目盛り間隔を30に変える
    その目盛りを「なし」に変える
    その最大値を60に変える
    その大移動幅を10に変える
    その移動順を12に変える
    そのドラッグドロップを○に変える
    そのフォントを「MS UI Gothic,9,太字」に変える
    その位置固定方向を「右+左+下」に変える
  スライダ1を初期化終了する
  このコンテキストメニューをコンテキストメニュー1に変える
終わり

  開くボタンがクリックされた時の手順
    エイリアス名をクリアする
    開く画面のフィルタを、
      「動画ファイル(*.wmv;*.avi;*.mp2;*.mpg)|*.wmv;*.avi;*.mp2;*.mpg;
       |音楽ファイル(*.wav;*.mp3;*.wma)|*.wav;*.mp3;*.wma;」に変える
      開く画面を表示する
      もし開く画面のキャンセルなら、手順を抜ける
      ファイル名は、開く画面のファイル名のファイル名だけ
      ウィンドウ1の内容は、ファイル名
      テキスト1の内容は、開く画面のファイル名
      エイリアス名は、「Media」
      例外監視  
      メディア制御へ「open [ファイル名] alias [エイリアス名]」を命令する
    発生した場合
      「ファイル名に空白があるか、[改行]対象外のファイル形式のため、[改行]ファイルを開くことができません」を表示
      手順を抜ける
    監視終わり
    メディア制御へ「set  [エイリアス名] time format ms」を命令する
     再生時間は、メディア制御から「status [エイリアス名]  length」を取得したもの
      長さは、再生時間
      ユーザー関数:ミリ秒を時間表示に変換する
      ラベル再生タイムの有効を、オンにする
       ラベル再生タイムの内容は、「/ 」 & [時間表示]
       スライダ1の最大値は、再生時間
      テキスト2の内容は、「00:00:00」
    現在時間は、テキスト2の内容
       スライダ音量の最大値を1000に変える
       スライダ音量の値を1000に変える
     //*****設定ファイルの確認と読み込み***** 
       もし ([パス] & 「resume.ini」) というファイルが存在するなら
       アプリ設定という設定ファイルを作る
      アプリ設定のファイル名は、[パス] & 「resume.ini」
      セクション名は、ファイル名
      テキスト2の内容は、アプリ設定について[セクション名]から「時間」を取得したもの
      もし テキスト2の内容 = 「」 なら
        テキスト2の内容は、「00:00:00」
      もし終わり
      内容は、テキスト2の内容
      ユーザー関数:時間をミリ秒に変換する
      メディア制御へ「seek  [エイリアス名] to [長さ]」を命令する
      スライダ1の値は、長さ
    もし終わり
    再生ボタンを有効にする
    停止ボタンを有効にする
    先頭ボタンを有効にする
    移動ボタンを有効にする
    テキスト2を有効にする
   終わり

  再生ボタンがクリックされた時の手順
    例外監視
      メディア制御へ「window [エイリアス名] handle [現在プロセスのメインウィンドウハンドル]」を命令する
      メディア制御へ「play [エイリアス名]」を命令する
      メディア制御へ「put [エイリアス名] window at [横位置] [縦位置] [横幅] [高さ]」を命令する
      サイズを変更する
      タイマー1を開始する
      コンテキストメニュー1を有効にする
    発生した場合
      ウィンドウ1の内部領域大きさを{454、1}に変える
      ウィンドウ1の内部領域大きさを{454、135}に変える
      メディア制御へ「play [エイリアス名]」を命令する
      タイマー1を開始する
    監視終わり  
  終わり
  
  停止ボタンがクリックされた時の手順
    メディア制御へ「stop [エイリアス名]」を命令する
    タイマー1を停止する
    コンテキストメニュー1を無効にする
  終わり

  先頭ボタンがクリックされた時の手順
    メディア制御へ「stop [エイリアス名]」を命令する
    メディア制御へ「seek [エイリアス名] to start」を命令する
    タイマー1を停止する
    テキスト2の内容は、 「00:00:00」
    スライダ1の値は、0
    コンテキストメニュー1を無効にする
  終わり 

  終了ボタンがクリックされた時の手順
    エイリアス名をクリアする
    タイマー1を停止する
    もし テキスト2の内容 <> 「」 なら
      ユーザー関数:設定ファイルを作成する
    もし終わり
    終了する  
  終わり
  
  閉じた時の手順
    終了ボタンがクリックされた
  終わり
  
  エイリアス名をクリアする手順
    例外監視
      もし エイリアス名 <> 「」 なら
        メディア制御へ「stop [エイリアス名]」を命令する
        メディア制御へ「close [エイリアス名]」を命令する  
      もし終わり
      エイリアス名は、「」
    発生した場合
      エイリアス名は、「」
      手順を抜ける
    監視終わり  
  終わり

  時間になった手順
     長さは、メディア制御から「status [エイリアス名] position」を取得したもの
       スライダ1の値は、長さ
        ユーザー関数:ミリ秒を時間表示に変換する
        テキスト2の内容は、[時間表示]
        現在時間は、テキスト2の内容
  終わり
  
  スライダ1が変化した時の手順
    もしスライダ1の値<>長さなら
       長さは、スライダ1の値
       メディア制御へ「seek  [エイリアス名] to [長さ]」を命令する
       ユーザー関数:ミリ秒を時間表示に変換する
        テキスト2の内容は、[時間表示]
        現在時間は、テキスト2の内容
     もし終わり
  終わり

  テキスト2がクリックされた時の手順
    メディア制御へ「stop [エイリアス名]」を命令する
    タイマー1を停止する
  終わり

  移動ボタンがクリックされた時の手順
    内容は、テキスト2の内容
    ユーザー関数:時間をミリ秒に変換する
    メディア制御へ「seek  [エイリアス名] to [長さ]」を命令する
    スライダ1の値は、長さ
  終わり

  消音ボタンがクリックされた時の手順
    例外監視
    もし 音声 = 「有」 なら
      メディア制御へ「set [エイリアス名] audio all off」を命令する
      音声は、「無」
      消音ボタンの背景色を「赤」に変える
    他でもし 音声 = 「無」 なら
      メディア制御へ「set [エイリアス名] audio all on」を命令する
      音声は、「有」
      消音ボタンの背景色を「#C0FFFF」に変える      
    もし終わり
    発生した場合
      手順を抜ける
    監視終わり  
  終わり

  スライダ音量が変化した時の手順
    例外監視
    スライダ音量の最大値を1000に変える
    音量は、スライダ音量の値  
    メディア制御へ「setaudio [エイリアス名] volume to [音量]」を命令する
    発生した場合
      手順を抜ける
    監視終わり
  終わり
  サイズ0項目がクリックされた時の手順
    横位置は、250。縦位置は、100
       横幅は、480。高さは、360
    サイズを変更する
    サイズ0項目のチェックをオンにする
  終わり
  サイズ1項目がクリックされた時の手順
    横位置は、350。縦位置は、100
       横幅は、320。高さは、240
    サイズを変更する
    サイズ1項目のチェックをオンにする
  終わり
  サイズ2項目がクリックされた時の手順
    横位置は、250。縦位置は、100
       横幅は、480。高さは、360
    サイズを変更する
    サイズ2項目のチェックをオンにする
  終わり
  サイズ3項目がクリックされた時の手順
    横位置は、200。縦位置は、60
       横幅は、640。高さは、480
    サイズを変更する
    サイズ3項目のチェックをオンにする
  終わり
  サイズ4項目がクリックされた時の手順
    横位置は、100。縦位置は、20
       横幅は、800。高さは、600
    サイズを変更する
    サイズ4項目のチェックをオンにする
  終わり
  サイズを変更する手順
       メディア制御へ「put [エイリアス名] window at [横位置] [縦位置] [横幅] [高さ]」を命令する
    メディア制御へ「put [エイリアス名] destination」を命令する
    ウィンドウ1の内部領域大きさを{[横幅-8]、([高さ]+100)}に変える
    サイズ0項目のチェックをオフにする
    サイズ1項目のチェックをオフにする
    サイズ2項目のチェックをオフにする
    サイズ3項目のチェックをオフにする 
    サイズ4項目のチェックをオフにする
  終わり
  フルスクリーンがクリックされた時の手順
    メディア制御へ「put [エイリアス名] window at 250 100 320 240」を命令する
    メディア制御へ「put [エイリアス名] destination」を命令する
    メディア制御へ「play [エイリアス名] fullscreen」を命令する
  終わり

終わり

//-----------------ユーザー関数-----------------------------------------
ユーザー関数とは
  ミリ秒を時間表示に変換する手順
    時は、((長さ/60/60/1000)を切り捨てたもの)を2桁に整えたもの
    分は、((長さ/60/1000-時*60)を切り捨てたもの)を2桁に整えたもの
    秒は、((長さ/1000-時*60*60-分*60)を切り捨てたもの)を2桁に整えたもの
    時間表示は、「[時]:[分]:[秒]」
  終わり

  時間をミリ秒に変換する手順
    時は、(内容の1文字目から2文字取り出したもの)×3600×1000
    分は、(内容の4文字目から2文字取り出したもの)×60×1000
    秒は、(内容の7文字目から2文字取り出したもの)×1000
    長さは、(時 + 分 + 秒)
  終わり
  
  設定ファイルを作成する手順
    アプリ設定という設定ファイルを作る
    セクション名は、ファイル名
    アプリ設定のファイル名は、 [パス] & 「resume.ini」
    アプリ設定について[セクション名]で「時間」へ[現在時間]を設定する
  終わり
  
終わり
	

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