作品プログラム
- 動作環境
- 投稿者
- あおと [a32kita
live.jp]
- 投稿日
- 2013-01-22 00:47:38
- ダウンロード数
- 438
作品のプログラム
// ファイルの選択
ファイル選択画面という開く画面を作る
ファイル選択画面のフィルタを「WAVEサウンド|*.wav」へ変える
ファイル選択画面のタイトルを「再生ファイルの選択」へ変える
ファイル選択画面を表示する
もし ファイル選択画面のキャンセルは オン なら 終了
ファイル名は、ファイル選択画面のファイル名
// メディアプレーヤーAというMCIプレーヤーを作る
’メディアプレーヤーAを作成し、ファイル名の再生準備をする
メディアプレーヤーAというMCIプレーヤーを作る
メディアプレーヤーAへファイル名を挿入する
’メディアプレーヤーAで準備したファイルを再生する
メディアプレーヤーAを再生する
’メディアプレーヤーAの情報の取得
「音楽全体の再生時間:[メディアプレーヤーAの再生時間](秒)[改行]現在の再生位置:[メディアプレーヤーAの再生位置](秒)」を表示する
’メディアプレーヤーAの再生位置を頭に戻して再生
メディアプレーヤーAの再生位置を0へ変える
メディアプレーヤーAを再生する
’再生が終了するまで待つ
’(メディアプレーヤーAの再生時間)秒、待て
’2秒待ってメディアプレーヤーAを停止する
’※デザイナで実行した場合、停止処理をしないと音楽の再生が続きます。
2秒、待て
メディアプレーヤーAを停止する
終了
// MCIプレーヤーの定義
// CDプレーヤーをオブジェクトで再現します。
// このプレーヤーではCDの代わりにWAVEファイルを再生します。
MCIプレーヤーとは
再生対象WAVEを持つ
エイリアス名を持つ
再生ボリュームを持つ
再生位置を持つ
エラーコードを持つ
//再生ファイル属性について
再生ファイルという属性
設定する手順
再生対象WAVEは、設定値
// エイリアス名は、「a32mci[100から999までの乱数]_」&(「[今年][今月][時刻]」から「:」を「」へ置換したもの)の半角
メディア制御へ「open "[再生対象WAVE]" alias [エイリアス名]」を命令する
終わり
取得する手順
再生対象WAVEで抜ける
終わり
終わり
//再生時間属性について
再生時間という属性
設定する手順
エラーコードは、「103 この属性は設定出来ません」
終わり
取得する手順
メディア制御へ「set [エイリアス名] time format milliseconds」を命令する
((メディア制御から「status [エイリアス名] length」を取得したもの)/1000)で抜ける
終わり
終わり
//再生位置属性について
再生位置という属性
設定する手順
メディア制御へ「set [エイリアス名] time format milliseconds」を命令する
メディア制御へ「seek [エイリアス名] to [設定値*1000]」を命令する
終わり
取得する手順
メディア制御へ「set [エイリアス名] time format milliseconds」を命令する
((メディア制御から「status [エイリアス名] position」を取得したもの)/1000)で抜ける
終わり
終わり
//手順
はじめの手順
エイリアス名は、「」
再生対象WAVEは、「」
エイリアス名は、「a32mci」&(「[今年][今月][時刻]」から「:」を「」へ置換したもの)の半角
// メディア制御へ「open "[再生対象WAVE]" alias [エイリアス名]」を命令する
終わり
おわりの手順
もし エイリアス名は 「」 でないなら
メディア制御へ「stop [エイリアス名]」を命令する
もし終わり
メディア制御へ「close [エイリアス名]」を命令する
終わり
[自分]を、再生する手順
もし 再生対象WAVEは 「」 なら
エラーコードは、「101 再生ファイル未設定」
でないなら
メディア制御へ「play [エイリアス名]」を命令する
もし終わり
終わり
[自分]を、停止する手順
もし 再生対象WAVEは 「」 なら
エラーコードは、「102 再生ファイル未設定」
でないなら
メディア制御へ「stop [エイリアス名]」を命令する
もし終わり
終わり
[自分]へ、[指定ファイル]を、挿入する手順
再生ファイルを指定ファイルへ変える
終わり
終わり