sqliteのカラムブラウザ

作品プログラム
動作環境
プロデル 2.0.1322 Windows 10
投稿者
ohisama
投稿日
2025-10-16 08:52:43
ダウンロード数
77

作品のプログラム

「shell32.dll」の4番目からアイコン画像を抽出してアイコンとする
メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
  +データ
  ウィンドウを継承する
  はじめの手順
    初期化する
    データからツリーを構築する
  終わり
  初期化する手順
    この設計スケール比率を{144, 144}に変える
    この内部領域大きさを{538, 417}に変える
    この内容を「Sqlite Column Browser」に変える
    ツリー1というツリーを作る
      その位置と大きさを{12, 12, 514, 346}に変える
      その項目高さを20に変える
      その移動順を2に変える
      その位置固定方向を「右+左+下+上」に変える
    SQLiteというSQLiteデータベースを作る
    SQLiteのデータソースは「db0.sqlite」
    SQLiteへ接続する
    データは、SQLiteから「SELECT * FROM sqlite_master WHERE type='table';」を、データ表として、取得する
  終わり
  [データ]からツリーを構築する手順
    ツリー1をクリアする
    ツリー1に、「ルート」を、アイコンで、追加して、ルートとする
    ルートに、データからツリーを構築する
  終わり
  [データ]から[対象ノード]にツリーを構築する手順
    データの一覧のすべての【行要素】についてそれぞれ繰り返す
      対象ノードに「テーブル->[行要素(2)]」をアイコンで追加して子ノードとする
      カラムデータは、SQLiteから「PRAGMA table_info('[行要素(2)]')」を、データ表として、取得する
      カラムデータの一覧のすべての【辛要素】についてそれぞれ繰り返す
        子ノードに「カラム->[辛要素(2)] ([辛要素(3)])」をアイコンで追加して孫ノードとする
      そして
    そして
  終わり
終わり
	

▲ページの先頭へ