Sqlite Table Browser

作品プログラム
動作環境
プロデル 2.0.1322 Windows 10
投稿者
ohisama
投稿日
2025-10-15 12:58:37
ダウンロード数
89

作品のプログラム

「shell32.dll」の4番目からアイコン画像を抽出してアイコンとする
メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
  +データ
  ウィンドウを継承する
  はじめの手順
    初期化する
    データからツリーを構築する
  終わり
  初期化する手順
    この設計スケール比率を{144, 144}に変える
    この内部領域大きさを{538, 417}に変える
    この内容を「Sqlite Table Browser」に変える
    ツリー1というツリーを作る
      その位置と大きさを{12, 12, 514, 346}に変える
      その項目高さを20に変える
      その移動順を2に変える
      その位置固定方向を「右+左+下+上」に変える
    SQLiteというSQLiteデータベースを作る
    SQLiteのデータソースは「db0.sqlite」
    SQLiteへ接続する
    データは、SQLiteから「SELECT * FROM sqlite_master WHERE type='table';」を、データ表として、取得する
    データに{「ctype」, 「テーブル名0」, 「テーブル名1」, 「ind」, 「sql0」}という列を加える
    SQLiteから切断する
  終わり
  [データ]からツリーを構築する手順
    ツリー1をクリアする
    ツリー1に、「ルート」を、アイコンで、追加して、ルートとする
    ルートに、データからツリーを構築する
  終わり
  [データ]から[対象ノード]にツリーを構築する手順
    データの一覧のすべての【行要素】についてそれぞれ繰り返す
      対象ノードに「子ノード」をアイコンで追加して子ノードとする
      子ノードに「ctype->[行要素(1)]」をアイコンで追加して孫ノードとする
      子ノードに「テーブル名0->[行要素(2)]」をアイコンで追加して孫ノードとする
      子ノードに「テーブル名1->[行要素(3)]」をアイコンで追加して孫ノードとする
      子ノードに「ind->[行要素(4)]」をアイコンで追加して孫ノードとする
      子ノードに「sql0->[行要素(5)]」をアイコンで追加して孫ノードとする      
    そして
  終わり
終わり
	

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