CSVでユニーク

作品プログラム
動作環境
プロデル 2.0.1322 Windows 11 Pro 64ビット
投稿者
ohisama
投稿日
2025-08-30 06:10:15
ダウンロード数
93

作品のプログラム

メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
  ウィンドウを継承する
  +データ
  はじめの手順
    初期化する
  終わり
  初期化する手順
    初期化開始する
      ボタン1というボタンを作る
      ボタン2というボタンを作る
      ボタン3というボタンを作る
      ボタン4というボタンを作る
      この実質大きさは{928, 542}
      この内容は「eki.csv」
      この文字色は「標準の文字」
      この間隔は{4, 4, 4, 4}
      表部品1という表部品を作る
      表部品1を初期化開始する
        その位置と大きさは{18, 22, 592, 262}
        その列見出し高さは、27
        その移動順は、1
        その文字色は「標準の文字」
        その位置固定方向は「上+下+左+右」
        その間隔は{4, 4, 4, 4}
      表部品1を初期化終了する
      ボタン1を使う
        その位置と大きさは{683, 59, 93, 28}
        その内容は「開業ソート」
        その移動順は0
      ボタン2を使う
        その位置と大きさは{683, 101, 93, 28}
        その内容は「県ソート」
        その移動順は1
      ボタン3を使う
        その位置と大きさは{683, 141, 193, 28}
        その内容は「各県の新幹線駅数は、いくつ」
        その移動順は2
      ボタン4を使う
        その位置と大きさは{683, 181, 193, 28}
        その内容は「各県は、いつから新幹線駅を持つ」
        その移動順は3
      テキスト領域1というテキスト領域を作る
        その位置と大きさを{15, 332, 698, 205}に変える
    初期化終了する
    この設計スケール比率は{104, 104}
  終わり
  開いた時の手順
    ファイル名は「eki.csv」
    データ表を作ってデータとする
    データの見出し行は、真  
    ファイル名というファイルが存在するなら、データへファイル名から読み込む
    表部品1のデータ表をデータに変える
  終わり
  ボタン1がクリックされた時の手順
    表部品1の7列目を昇順に並べ替える
  終わり
  ボタン2がクリックされた時の手順
    表部品1の6列目を昇順に並べ替える
  終わり
  ボタン3がクリックされた時の手順
    県データは、データの6列目を一覧で取得する
    駅数という辞書を作る
    県名は、「愛知県」
    駅は、0
    県データを、要素へそれぞれ繰り返す
      要素と県名が等しいなら
        駅は、駅 + 1
      でなければ
        駅は、駅 + 1
        駅数の県名は、駅
        県名は、要素
        駅は、0
      そして
    そして
    駅名は、駅数の見出し
    10回、iに、カウントしながら繰り返す
      テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 & 「[11 - i]       」 
      駅名を、要素へそれぞれ繰り返す
        駅数(要素)が(11 - i)に等しいなら
          テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 & 要素  & 「  」
        そして
      そして
      テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 & 改行
    そして
  終わり
  ボタン4がクリックされた時の手順
    表部品1の7列目を降順に並び替える
    県という、辞書を作る
    データの一覧を要素にそれぞれ繰り返す
      名前は、要素(6)
      県の名前は、要素(7)
    そして  
    県一覧という、データ表を作る
    県一覧に{「県名」, 「年月」}という列を加える
    県を要素にそれぞれ繰り返す
      県一覧に、{要素のキー,  要素の内容}を追加する
    そして  
    県一覧を「年月」で並べ替える
    テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 &  「[県一覧の一覧(1)(2)]   」   
    (県一覧の一覧の個数 - 1)回,iに1からカウントしながら繰り返す
      要素1は、県一覧の一覧(i)
      要素2は、県一覧の一覧(i + 1)  
      要素1(2)と要素2(2)が等しいなら  
        テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 &  「[要素1(1)]、」   
      でなければ
        テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 &  「[要素1(1)]、」 & 改行
        テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 &  「[要素2(2)]   」   
      そして
    そして
    テキスト領域1の内容は、テキスト領域1の内容 &  「[県一覧の一覧(県一覧の一覧の個数)(1)]、」  & 改行 
  終わり
終わり
	

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