作戦時計

作品プログラム
動作環境
プロデル 2.0.1322 Windows 11 Pro 64ビット
投稿者
ohisama
投稿日
2025-08-27 12:43:49
ダウンロード数
89

作品のプログラム

メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
  ウィンドウを継承する
  +キャンバス1
  +セグ02
  +セグ03
  +セグ04
  +セグ05
  +セグ06
  +セグ07
  +セグ08
  +セグ09
  +セグ12
  +セグ13
  +セグ14
  +セグ15
  +セグ16
  +セグ17
  +セグ18
  +セグ19
  +セグ0
  +セグ1
  +セグ2
  +セグ3
  +セグ4
  +セグ5
  +セグ6
  +セグ7
  +セグ8
  +セグ9
  +期限1
  +期限2
  はじめの手順
    初期化する
      タイマー1というタイマーを作る
      タイマー1の時間になった時の手順は、時間になる
      タイマー1の間隔は1000
      タイマー1を開始する
  終わり
  初期化する手順
    この実質大きさは{1850, 640}
    この種類は「固定」
    この内容は「作戦時計」
    初期化開始する
      提出期限1 = 「学士梗概集提出期限」
      提出1 = 「Deadline For Submitting Bachelor's Abstracts」
      期限1 = 「2025/09/06 19:40:00」
  
      提出期限2 = 「学士論文提出期限」
      提出2 = 「Deadline For Submission Of Bachelor's Papers」
      期限2 = 「2025/10/07 16:30:00」

      キャンバス1というキャンバスを作る
          その位置と大きさを{0, 0, 400, 300}に変える
          その背景色を「黒」に変える
          そのドッキング方向を「全体」に変える        
      キャンバス1へ、線を描いて、棒Aとする
        その始点は、{670, 290}
        その終点は、{690, 290}
        その線色は、「#FF9933」
        その太さを、10に変える
      セグ02というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{680, 40}
        その値は、「3」
      セグ03というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{760, 40}
        その値は、「3」
      セグ04というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{860, 40}
        その値は、「3」
      セグ05というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{940, 40}
        その値は、「3」
      セグ06というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1040, 40}
        その値は、「3」
      セグ07というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1120, 40}
        その値は、「3」
      セグ08というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1220, 40}
        その値は、「3」
      セグ09というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1300, 40}
        その値は、「3」

      セグ12というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{680, 140}
        その値は、「3」
      セグ13というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{760, 140}
        その値は、「3」
      セグ14というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{860, 140}
        その値は、「3」
      セグ15というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{940, 140}
        その値は、「3」
      セグ16というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1040, 140}
        その値は、「3」
      セグ17というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1120, 140}
        その値は、「3」
      セグ18というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1220, 140}
        その値は、「3」
      セグ19というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1300, 140}
        その値は、「3」
      セグ0というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{500, 240}
        その値は、「3」
      セグ1というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{580, 240}
        その値は、「3」
      セグ2というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{680, 240}
        その値は、「3」
      セグ3というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{760, 240}
        その値は、「3」
      セグ4というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{860, 240}
        その値は、「3」
      セグ5というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{940, 240}
        その値は、「3」
      セグ6というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1040, 240}
        その値は、「3」
      セグ7というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1120, 240}
        その値は、「3」
      セグ8というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1220, 240}
        その値は、「3」
      セグ9というセグメント部品(キャンバス1)を作る
          その位置は、{1300, 240}
        その値は、「3」
      セグ02をキャンバス1に追加する
      セグ03をキャンバス1に追加する
      セグ04をキャンバス1に追加する
      セグ05をキャンバス1に追加する
      セグ06をキャンバス1に追加する
      セグ07をキャンバス1に追加する
      セグ08をキャンバス1に追加する
      セグ09をキャンバス1に追加する
      セグ12をキャンバス1に追加する
      セグ13をキャンバス1に追加する
      セグ14をキャンバス1に追加する
      セグ15をキャンバス1に追加する
      セグ16をキャンバス1に追加する
      セグ17をキャンバス1に追加する
      セグ18をキャンバス1に追加する
      セグ19をキャンバス1に追加する
      セグ0をキャンバス1に追加する
      セグ1をキャンバス1に追加する
      セグ2をキャンバス1に追加する
      セグ3をキャンバス1に追加する
      セグ4をキャンバス1に追加する
      セグ5をキャンバス1に追加する
      セグ6をキャンバス1に追加する
      セグ7をキャンバス1に追加する
      セグ8をキャンバス1に追加する
      セグ9をキャンバス1に追加する
      ラベル0というラベルをキャンバス1に作る
        その位置と大きさは{22, 57, 627, 100}
        その内容は、提出期限1
        そのフォントは、「MS Mincho,38」
        その文字配置は「中央」
        その色は、「#FF9933」
      ラベル1というラベルをキャンバス1に作る
        その位置と大きさは{22, 187, 627, 100}
        その内容は、提出期限2
        そのフォントは、「MS Mincho,38」
        その文字配置は「中央」
        その色は、「#FF9933」
      ラベル2というラベルをキャンバス1に作る
        その位置と大きさは{22, 307, 627, 100}
        その内容は、「日本標準時」
        そのフォントは、「MS Mincho,38」
        その文字配置は「中央」
        その色は、「#FF9933」
      ラベル3というラベルをキャンバス1に作る
        その位置と大きさは{22, 120, 627, 100}
        そのフォントサイズは、18
        その内容は、提出1
        その文字配置は「中央」
        その色は、「#FF9933」
      ラベル4というラベルをキャンバス1に作る
        その位置と大きさは{22, 247, 627, 100}
        そのフォントサイズは、18
        その内容は、提出2
        その文字配置は「中央」
        その色は、「#FF9933」
      ラベル5というラベルをキャンバス1に作る
        その位置と大きさは{22, 380, 627, 100}
        そのフォントサイズは、18
        その内容は、「Japan Standard Time」
        その文字配置は「中央」
        その色は、「#FF9933」
      初期化終了する
    メイン画面の設計スケール比率は、{124, 124}
  終わり
  時間になるの手順
    的1は、期限1を日時形式化
    的2は、期限2を日時形式化
    本日は、今日を日時形式化
    残1は、本日と的1の日付差
    残2は、本日と的2の日付差
    残1を、「dd hh:mm:ss」に整えて、残01とする
    残2を、「dd hh:mm:ss」に整えて、残02とする

    //残01を報告する
    
    セグ02の値は、残01の1文字目
    セグ03の値は、残01の2文字目
    セグ04の値は、残01の4文字目
    セグ05の値は、残01の5文字目
    セグ06の値は、残01の7文字目
    セグ07の値は、残01の8文字目
    セグ08の値は、残01の10文字目
    セグ09の値は、残01の11文字目

    セグ12の値は、残02の1文字目
    セグ13の値は、残02の2文字目
    セグ14の値は、残02の4文字目
    セグ15の値は、残02の5文字目
    セグ16の値は、残02の7文字目
    セグ17の値は、残02の8文字目
    セグ18の値は、残02の10文字目
    セグ19の値は、残02の11文字目
    
    セグ0の値は、今の日付の6文字目
    セグ1の値は、今の日付の7文字目
    セグ2の値は、今の日付の9文字目
    セグ3の値は、今の日付の10文字目
    セグ4の値は、今の時刻の1文字目
    セグ5の値は、今の時刻の2文字目
    セグ6の値は、今の時刻の4文字目
    セグ7の値は、今の時刻の5文字目
    セグ8の値は、今の時刻の7文字目
    セグ9の値は、今の時刻の8文字目
    //ラベル0の内容は、今の日付//時刻
      キャンバス1を更新する
  終わり
終わり

セグメント部品とは
    子キャンバスを継承する
    +点灯色は、「#FF9933」
    +消灯色は、「#333333」
    +変換表は、{
    「0」=0x7E,
    「1」=0x30,
    「2」=0x6D,
    「3」=0x79,
    「4」=0x33,
    「5」=0x5B,
    「6」=0x5F,
    「7」=0x70,
    「8」=0x7F,
    「9」=0x7B,
    「a」=0x77,
    「b」=0x1F,
    「c」=0x4E,
    「d」=0x3D,
    「e」=0x4F,
    「f」=0x47,
    }
    はじめ(子キャンバス)の手順=(子キャンバス)
      連続線を描いてセグメントAとする  
          その背景色を消灯色に変える
          それに{28, 9}を加える
          それに{88, 9}を加える
          それに{89, 10}を加える
          それに{80, 16}を加える
          それに{36, 16}を加える
      連続線を描いてセグメントBとする  
          その背景色を消灯色に変える
          それに{92, 15}を加える
          それに{84, 45}を加える
          それに{78, 49}を加える
          それに{74, 45}を加える
          それに{81, 17}を加える
          それに{90, 11}を加える
      連続線を描いてセグメントCとする  
          その背景色を消灯色に変える
          それに{77, 51}を加える
          それに{82, 55}を加える
          それに{75, 84}を加える
          それに{71, 89}を加える
          それに{65, 83}を加える
          それに{72, 54}を加える
          それに{78, 51}を加える
      連続線を描いてセグメントDとする  
          その背景色を消灯色に変える
          それに{18, 84}を加える
          それに{64, 84}を加える
          それに{70, 90}を加える
          それに{68, 91}を加える
          それに{14, 91}を加える
          それに{10, 88}を加える
      連続線を描いてセグメントEとする  
          その背景色を消灯色に変える
          それに{21, 51}を加える
          それに{25, 55}を加える
          それに{18, 82}を加える
          それに{9, 87}を加える
          それに{8, 85}を加える
          それに{15, 55}を加える
      連続線を描いてセグメントFとする  
          その背景色を消灯色に変える
          それに{27, 10}を加える
          それに{34, 16}を加える
          それに{27, 45}を加える
          それに{21, 49}を加える
          それに{17, 45}を加える
          それに{24, 16}を加える
      連続線を描いてセグメントGとする  
          その背景色を消灯色に変える
          それに{23, 50}を加える
          それに{29, 46}を加える
          それに{72, 46}を加える
          それに{76, 50}を加える
          それに{70, 53}を加える
          それに{26, 53}を加える
    終わり
    値を設定する手順
      //倍率は、幅 / 100
      コードは、変換表(設定値の小文字)
      コードと0x40の論理積が0でなければ
          セグメントAの背景色は、点灯色
      そうでなければ
          セグメントAの背景色は、消灯色
      そして
      コードと0x20の論理積が0でなければ
          セグメントBの背景色は、点灯色
      そうでなければ
          セグメントBの背景色は、消灯色
      そして
      コードと0x10の論理積が0でなければ
          セグメントCの背景色は、点灯色
      そうでなければ
          セグメントCの背景色は、消灯色
      そして
      コードと0x8の論理積が0でなければ
          セグメントDの背景色は、点灯色
      そうでなければ
          セグメントDの背景色は、消灯色
      そして
      コードと0x4の論理積が0でなければ
          セグメントEの背景色は、点灯色
      そうでなければ
          セグメントEの背景色は、消灯色
      そして
      コードと0x2の論理積が0でなければ
          セグメントFの背景色は、点灯色
      そうでなければ
          セグメントFの背景色は、消灯色
      そして
      コードと0x1の論理積が0でなければ
          セグメントGの背景色は、点灯色
      そうでなければ
          セグメントGの背景色は、消灯色
      そして
    終わり
終わり
  
  
  
	

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