プログラミング言語 東北ずん子

作品プログラム
動作環境
スミレ畑1.8.1040
投稿者
ゆうと
投稿日
2012-11-18 00:54:31
ダウンロード数
418

作品のプログラム

おまじないは、「「んんんんんんこほんんんんずとうほく。
ずんんんんんんんんこ。ほんんんんんんんずとうほんく。
ずんんんんんんんこ。ほとととととととずとうほととく。
ずんんんんんんこ。ほんんんんんんずとうほととく。
ずんんんんんんこ。ほとととととずとうほとととく」」
このおまじないを唱えます

文字列である【おまじない】を、唱える手順
   メインスタックというスタックを作る
  メモリ空間は、配列である
  メモリ空間を空の配列にする
  ポインターを1にする
  1からおまじないの文字数までプログラムカウンターを増やしながら繰り返す
    おまじないの(プログラムカウンター)文字目について分岐する
    「と」の場合
       メモリ空間の(ポインター)番目を減らす
    「う」の場合
       メインスタックから取り出したもの-1をプログラムカウンターへ入れる
    「ほ」の場合
       ポインターを増やす
    「く」の場合
       (メモリ空間の(ポインター)番目+12354)を文字化したものを出力する
    「ず」の場合
       ポインターを減らす
    「ん」の場合
       メモリ空間の(ポインター)番目を増やす
    「こ」の場合
       メインスタックへプログラムカウンターを積む
      もしメモリ空間の(ポインター)番目が0なら
        作業カウンターをプログラムカウンターにする
        ブロック数を1にする
        ブロック数が0より大きい限り『
           作業カウンターを増やす
          作業文字をおまじないの(作業カウンター)文字目にする
          もし作業文字が「こ」なら、ブロック数を増やす
          そうでなければもし作業文字が「う」なら、ブロック数を減らす
        』ことを繰り返す
        プログラムカウンターを作業カウンターにする
      もし終わり
    分岐終わり
  繰り返し終わり
終わり
	

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