GUIで、csvファイル操作。

作品プログラム
動作環境
投稿者
ohisama
投稿日
2025-07-19 14:33:24
ダウンロード数
81

作品のプログラム

メイン画面を表示する
待機する

メイン画面とは
  ウィンドウを継承する
  はじめの手順
    初期化する
  終わり
  初期化する手順
    初期化開始する
      ボタン1というボタンを作る
      ボタン2というボタンを作る
      ボタン3というボタンを作る
      ボタン4というボタンを作る
      この実質大きさは{828, 342}
      この内容は「CSV読み込み」
      この文字色は「標準の文字」
      この間隔は{4, 4, 4, 4}
      表部品1という表部品を作る
      表部品1を初期化開始する
        その位置と大きさは{18, 22, 492, 262}
        その列見出し高さは、27
        その移動順は、1
        その文字色は「標準の文字」
        その位置固定方向は「上+下+左+右」
        その間隔は{4, 4, 4, 4}
      表部品1を初期化終了する
      ボタン1を使う
        その位置と大きさは{583, 59, 93, 28}
        その内容は「項目ソート」
        その移動順は0
      ボタン2を使う
        その位置と大きさは{583, 101, 93, 28}
        その内容は「日付ソート」
        その移動順は1
      ボタン3を使う
        その位置と大きさは{583, 141, 93, 28}
        その内容は「削除」
        その移動順は2
      ボタン4を使う
        その位置と大きさは{583, 181, 93, 28}
        その内容は「セーブ」
        その移動順は3
    初期化終了する
    この設計スケール比率は{104, 104}
  終わり
  開いた時の手順
    ファイル名は「expense_sample.csv」
    データ表を作ってデータとする
    データに{「年月日」, 「項目」, 「金額」, 「備考」}という列を加える
    ファイル名というファイルが存在するなら、データへファイル名から読み込む
    表部品1のデータ表をデータに変える
  終わり
  ボタン1がクリックされた時の手順
    表部品1の2列目を昇順に並べ替える
  終わり
  ボタン2がクリックされた時の手順
    表部品1の1列目を昇順に並べ替える
  終わり
  ボタン3がクリックされた時の手順
    表部品1の1行目から行部品を取得して選択行とする
    表部品1から選択行を、消す
  終わり
  ボタン4がクリックされた時の手順
    データファイルは、「expense_sample.csv」
    データをデータファイルへ保存する
    「ok」を表示する
    終了する
  終わり
終わり
	

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