2025年は、コンパイル環境のパフォーマンス改善を中心に、プロデルの全般的な機能改善を行いました。また、細かな言語仕様の改善や不具合を修正しました。
過去バージョンで動いているプログラムは最新版でも変更無く動くようにリリース前テストを実施するなどして安定化に務めております。やむを得ず仕様変更がある場合には、本ブログにてお知らせします。
一方で既知の問題を解決したりフィードバックを反映したりするために、言語仕様には影響ない内部仕様を大きく改修しています。この改修により意図せず動作しなくなる・挙動が変わってしまうことがあります。
このような現象は指摘があるまで把握していない事がほとんどです。気がついた事がありましたら、ご面倒でもフィードバックをお願いいたします。









