// [11] プログラミング言語 東北ずん子 // //投稿日: 2012-11-18 00:54:31 //投稿者: ゆうと //動作環境: スミレ畑1.8.1040 おまじないは、「「んんんんんんこほんんんんずとうほく。 ずんんんんんんんんこ。ほんんんんんんんずとうほんく。 ずんんんんんんんこ。ほとととととととずとうほととく。 ずんんんんんんこ。ほんんんんんんずとうほととく。 ずんんんんんんこ。ほとととととずとうほとととく」」 このおまじないを唱えます 文字列である【おまじない】を、唱える手順   メインスタックというスタックを作る   メモリ空間は、配列である   メモリ空間を空の配列にする   ポインターを1にする   1からおまじないの文字数までプログラムカウンターを増やしながら繰り返す     おまじないの(プログラムカウンター)文字目について分岐する     「と」の場合       メモリ空間の(ポインター)番目を減らす     「う」の場合       メインスタックから取り出したもの-1をプログラムカウンターへ入れる     「ほ」の場合       ポインターを増やす     「く」の場合       (メモリ空間の(ポインター)番目+12354)を文字化したものを出力する     「ず」の場合       ポインターを減らす     「ん」の場合       メモリ空間の(ポインター)番目を増やす     「こ」の場合       メインスタックへプログラムカウンターを積む       もしメモリ空間の(ポインター)番目が0なら         作業カウンターをプログラムカウンターにする         ブロック数を1にする         ブロック数が0より大きい限り『           作業カウンターを増やす           作業文字をおまじないの(作業カウンター)文字目にする           もし作業文字が「こ」なら、ブロック数を増やす           そうでなければもし作業文字が「う」なら、ブロック数を減らす         』ことを繰り返す         プログラムカウンターを作業カウンターにする       もし終わり     分岐終わり   繰り返し終わり 終わり